二階俊博「勝手なことをしやがって」

アメリカでは今月26日に推計1200万人の失業保険が切れる。31日までには教育ローン返済凍結・家賃未払い者の強制退去猶予措置が終了する。コロナの追加経済対策も決まらない。

30万人に迫ろうとする死亡者数が、年末から春先に向けて、更に増加する見通しであるという。

トランプが「コロナはインフルエンザのような風邪だ」「暖かく成れば消えて無くなる」「消毒剤を注射すれば消えて無くなる」「コロナに負けずに経済を回せ」と叫び続けた所為で、世界最大の死亡者を出す羽目になる。ハーメルンの笛吹き男の笛の音に、魅了された子供たちが闇に消えるように、トランプの「只の風邪だ」の口車に乗ったアメリカ国民が、感染を拡げ過ぎた。

京都大学性が中核派のデモに参加したり、吉田寮の閉鎖・解体に反対活動したり、学生運動に身を投じる。全共闘・全学連の政治の季節に、熱を挙げ浮かれた団塊の世代は後4年で全員、後期高齢者である。

何故、京都大学のキャンパスの時計は逆回転しているのか。

小林よしのり・ホリエモン・ウーマン村本・木村もりよ・藤井聡・宮沢孝行・上久保靖彦・大和田潔・大橋眞。「新型コロナは只の風邪だ。経済を回さねば自殺者が出る。」と自殺者の生命を人質に取り、恫喝する「只の風邪」論者が京都大学に3人も居るからだ。

コロナは只の風邪論は保守ウヨクのスローガン闘争である。学生は教授の背中を見て左翼学生活動に身を投じる。違っているのは右か左かだけである。

菅義偉が唐突にゴーツー停止を発表する。菅の二枚舌は今日始まった事では無い。「安倍総理は続投する」その日の午後に安倍晋三は辞任会見をする。「更なる消費増税の必要がある」翌日、将来的な話だと火消しに走る。桜を見る会の疑惑で官房長官発言を責任追及されると「安倍元総理に確認した内容を発言しただけだ」と開き直る。

「ゴーツー事業で感染拡大したとの証拠・裏付け・根拠・エビデンスは無い」と言い張り続け「経済活動の再開も大切だ」の一点張りだった。経済活動の柱がポキリと折れる。

ゴーツー辞めるのなら、経済活動はどうやって回すのか。リストラ・非正規切り・雇止め・内定取り消し、生活困窮者を、どんな方策で救うのか。

経済活動再開の前に政府は感染症対策に何も取り組んでいない。11月以降、重症患者数が増加し、死亡者数も増加している。菅義偉がアストラゼネカ・ファイザーに予約したワクチンは何時に成ったら日本に届くのか。ワクチンは健康な体に接種する薬である。重症患者に投与しても毒にしか成らない。

今、増加している死亡者数の抑制に何が出来るのか。

ゴーツー停止よりも、何十倍も重要な政治課題である。二階俊博との権力闘争など、適当に殴り合いでも遣ってて貰いたい。

アエラ。
ついに新型コロナウイルスワクチンの接種がスタートする。米ファイザーと独ビオンテックが開発したワクチンを12月2日、英国政府が承認。米国でも10日に食品医薬品局(FDA)のワクチン諮問委員会が実用化に向けた会合を開く。

ファイザーは11月、臨床試験で95%の予防効果と、重篤な副作用はみられなかったとする最終結果を発表した。そもそも第3相試験を始めたのは7月末で、約4万人の被験者が参加。このうち偽薬である“プラセボ”が半数の約2万人いるため、実際にワクチン接種を受けたのは残りの約2万人だ。最も早い段階で2回のワクチンを受け終えた人でも、まだ3カ月程度しか経過していない。

大阪大学免疫学フロンティア研究センター招聘(しょうへい)教授の宮坂昌之医師が懸念を示す。 「確かによく効くワクチンであることは間違いなさそうです。けれども、2万人程度の試験では10万人に1人とか、100万人に数人起きる重篤な副作用については何もわかりません」  接種の広がりとともに、思わぬ副作用が起きかねないと危惧する。

「例えば、(強いアレルギー反応の)アナフィラキシーショックなどは接種後まもなく起きますが、100万人に数人です。数週間から1カ月程度で起きてくる脳炎や神経障害に関しては一層みえにくい。長期的には肝障害や腎障害、多発性硬化症なども、過去にはワクチンによって誘発されたという見方もあります」  これでは、安全性についてほとんど情報がないと言っていいくらいだ。

ファイザーのワクチンが「効きすぎることが心配だ」と言うのは、医療ガバナンス研究所理事長の上昌広医師だ。 「95%もの有効率は従来の常識を超えており、それだけ体内で強い免疫反応が生じていることになります。新型コロナ感染は免疫異常を誘導し、一部の患者に神経疾患や1型糖尿病、心臓の筋肉に炎症を起こす心筋炎などを発症させることもわかっています。ワクチン接種でも免疫異常が起きる恐れはないか、やはり最低でも半年から1年程度は観察期間をおかないとわからない」。

ファイザーのワクチンは、日本に6千万人分が供給される予定だ。だが、米国のように約1500万人が感染し、約30万人もの死者を出すほどの状況には至っていない。ワクチン接種はしばらく、慎重に経過をみたほうがいいかもしれない。

プレジデントオンライン。
■アジア諸国と他地域の死者数の差  今回の新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミックでは、アジアと欧米で大きく被害状況に差が出ました。欧米諸国の肥満率の高さなど健康水準のちがいが指摘されていますが、それだけでは説明できません。

日本では、中国のように強権的なロックダウンを行ったわけでも、台湾のように各国から賞賛される国家レベルの対策を打ったわけでもありません。

2020年4月の緊急事態宣言の発出によって感染の広がりをある程度抑えられたことは確かですが、欧米に比べ1カ月近く中国からの入国制限は遅れ、宣言発出まで満員電車は変わらずに走り続け、すでにかなりの数の国民に感染していることは明白でした。

しかし、PCR検査の体制が整わず、発症した患者にしか検査が行われなかったため、その実態も見えないままに時が経っていったのです。

それでも、世界、とくに欧米と比較すれば奇跡のように少ない発症者数、死亡者数で今日まで推移しています。国民の健康水準だけでなく、感染または発症を防いだ、なんらかの外的要因があったことは間違いないでしょう。

日本において被害が抑えられた未知の要因を、京都大学の山中伸弥教授は「ファクターX」と名づけ、その解明が進められています。ここでは、日本に限らず広くアジアの範囲で「ファクターX」について考えてみましょう。

■示唆的な「BCGワクチン」と「交差免疫」  まずは、新型コロナウイルス感染症による被害状況をデータで見てみましょう。2020年10月1日時点での新型コロナウイルスの流行状況のデータです。

「感染者数における死亡率」を見ると、感染症の被害が甚大だった欧米、中南米と日本・中国・韓国の数値に大きな差はないように見えます。しかし、実際のところ「感染者数」は各国の検査体制に左右されるため、あまり参考になりません。

そこで、注目すべきは「人口100万人あたりの死亡者数」です。アメリカやブラジルでは100万人あたりで500人以上が死亡。同等かそれ以上の死者が、欧州や南米地域で出ています。

一方、日本、中国、韓国のほか、東南アジア諸国を含むアジア全体で、100万人あたりの死者数は低い数値を示しています。また、死者数だけでなく、100万人あたりの感染者数も少ない傾向にあります。

結論からお伝えしましょう。

アジア諸国の被害の少なさの要因であるファクターXは、「BCGワクチン」と「交差免疫」の存在なのではないかと考えられています。

■BCGワクチン接種国と比較的少ない感染者数・死亡者数の相関性  BCGワクチンは子どもの結核予防で接種するワクチンで、日本では1949年から接種が法制化されています。二の腕に痕が残る、あの注射ですね。

ちなみに、かつては乳幼児、小学生、中学生の計3回接種が行われましたが、現在では乳児期に1回接種するだけに変わっています。

BCGワクチンによる新型コロナウイルスの感染・重症化の抑制には懐疑論もありますが、実際に接種を行っている国では感染者数・死亡者数ともに驚くほどはっきりと抑えられているのが事実です。

例えば、スペインとポルトガルは同じイベリア半島にあり、人の行き来も多く、人種や食文化は似ています。

しかし、BCG接種国であるポルトガルの感染者数・死亡者数はスペインよりもずっと低いのです。人口100万人あたりの死亡者数(2020年10月1日時点)では、スペイン687人に対し、ポルトガル192人。3分の1以上の被害状況の開きがあります。

アジア圏のほとんどの国では、BCG接種が義務づけられています。

■BCGワクチンによる訓練免疫の効果  それに対し、新型コロナウイルスによる甚大な被害を受けているアメリカやイタリアでは、BCG接種を義務づけてきませんでした。また、欧州では多くの国が1970年代以降、BCGの接種を中止していたのです。

118カ国のBCG接種状況と新型コロナウイルスの被害状況との関連性を調べた、昭和大学の大森亨准教授の研究によれば、感染者数の増加速度で約1.7倍、死亡者数の増加速度で約2.4倍の差が生じていることがわかっています。

BCGが新型コロナウイルスを抑えるメカニズムは明確になっていません。しかし、以前からBCGが免疫力を強化し、とくに乳幼児では結核以外の病気に対する耐性を高め、死亡率を半分にしていることがあきらかになっています。  また高齢者に対しても、呼吸器への感染を減少させる効果があることが報告されています。

さまざまな研究から、BCGには免疫系を訓練して、活性化しやすい状態にする効果があると考えられているのです。

■「メモリーT細胞」の存在  もうひとつのアジア圏におけるファクターXは、「交差免疫」です。

アジア圏では、過去にも別種のコロナウイルスに感染した経験のある人が多く、新型コロナウイルスに対して獲得免疫が機能したのではないか、と考えられています。

このように、近縁のウイルスで得た獲得免疫が機能することを「交差免疫」といいます。近年に確認されたコロナウイルスは7種類あります。

・新型コロナウイルス ・SARS(重症急性呼吸器症候群)……2002年に中国で発生 ・MERS(中東呼吸器症候群)……2012年にアラビア半島で発生 ・そのほか、4種類の普通の鼻風邪ウイルス  これらはすべて、コロナウイルスの仲間たちです。前半の3種類は下気道(気管・気管支・肺)に感染し、肺炎などの重篤な症状をもたらすコロナウイルスですが、あとの4種のコロナウイルスは上気道(鼻・口・咽頭)に軽い風邪の症状を起こすだけ。

日本の風邪のなかではライノウイルスに次いで2番目に感染が多い、ありふれた鼻風邪のウイルスです。おそらく、多くの方に感染の経験があるはずです。  新型コロナウイルスも、SARS、MERS、鼻風邪のウイルスも、同じコロナウイルスである以上、遺伝子の構造は似通っています。

そのため、別のコロナウイルスの情報を記憶した「メモリーB細胞」や「メモリーT細胞」などの免疫細胞が、新型コロナウイルスにも共通する目印を見つけて対処したのではないかと考えられています。

■近縁のウイルスで得た獲得免疫が機能しているのか  実際に、アメリカでは新型コロナウイルスの症状がない健康な人の4割から6割が、新型コロナウイルスに反応するT細胞を持っていたことがわかっています。

SARSは中国で発生してアジアに広がり、MERSも中東から発生して中国にも広がったように、コロナウイルスの中心地はアジアといえます。

そのため、アジアではアメリカ以上に、交差免疫による新型コロナウイルスにも反応するT細胞を持つ人の割合が高い可能性があるのです。

まだまだ検証段階ではありますが、これが実証されれば、PCR検査や抗体検査だけではなく、T細胞の検査によって感染リスクを測ることが、新型コロナウイルス感染症の拡大抑止に重要な役割を果たすでしょう。

さらに、新型コロナウイルスに対する免疫の状態だけではなく、感染・重症化リスクの遺伝要因および環境要因が研究で明らかになってきています。

このような研究をもとに、新型コロナウイルス感染症の感染・重症化リスクを判定する検査も受けられるようになってきています(筆者プロフィールにリンクあり)。こうした検査によって自分のリスクを把握することで、適切な新型コロナウイルス感染症への対策が可能となります。

【ワシントン時事】メドウズ米大統領首席補佐官は11日、米食品医薬品局(FDA)のハーン長官に対し、同日中に米製薬大手ファイザーの新型コロナウイルスワクチンの緊急使用を許可できないならば辞任すべきだと圧力をかけた。

その後に許可されたが、トランプ政権はワクチンの実用化をせかしてきた経緯があり、科学に対する信認が損なわれかねないとも指摘されている。

米紙ワシントン・ポスト(電子版)が報じた。トランプ大統領もこの日、FDAについて「大きくて年老いた、のろまなカメ」とツイッターに投稿。ハーン長官に対し「今すぐこのワクチンを出せ」と求めていた。トランプ氏は11月の大統領選前の実用化を目指したが実現せず、英国にも承認と接種で先を越された。CNNテレビなどは「ハーン長官に強い不満を抱いていた」と伝えている。

(CNN) 新型コロナウイルス感染症のワクチンが米国民に広く行き渡った場合でも、ジョー・カニングハムさん(85)は接種しないつもりだ。 「私にはワクチンの知識がないし、理解もしていない」とカニングハムさん。

「今回のワクチンがどこから来るのかを知りたい」 カニングハムさんはアラバマ州ホブソンシティーに住む。製薬企業によって開発されたばかりの新型コロナワクチンや、医師のことは信頼できないと考える黒人米国人の一人だ。

アラバマ州は新型コロナウイルスの打撃を被っており、最近14日間の陽性率は29%強に達した。ホブソンシティーのあるカルフーン郡では陽性率は37%に上る。

そんな状況でも、カニングハムさんら高齢住民に検査を受ける考えはない。

ホブソンシティーはタスキギーから約160キロに位置する街で、米国の医学史上、最悪レベルの暗い歴史の舞台となった(後述)。 米国の医学研究における人種差別の歴史に加え、連邦政府に対する信頼感の欠如もあり、一部の黒人や中南米系国民はワクチン接種をためらっている状況だ。 医療や地域社会の指導者からは、一部の黒人や中南米系住民について、新型コロナの流行でコミュニティーが偏った打撃を受ける中にもかかわらず、ワクチンを接種しない結果になりかねないと懸念する声が上がる。

米モデルナは11月30日、米食品医薬品局(FDA)に同社のワクチンの緊急使用許可を申請すると発表。ワクチンの有効率は94.5%に上ると明らかにした。米ファイザーも11月20日に申請を行い、予防効果については95%としている。

だが、コロナ対策組織や全国有色人種向上協会(NAACP)、中南米系の支援団体が公表した調査結果によると、黒人米国人のうちワクチンの安全性を信頼すると答えた人は14%、有効性を信頼すると答えた人は18%にとどまる。

ただし中南米系はもう少し楽観的で、ワクチンが安全だと考える人は34%、有効だと考える人は40%に上る。 シカゴ郊外に住む黒人男性カールトン・ゴードンさん(34)も、すぐに接種を受けるつもりはないと語る。 ゴードンさんはその理由として、新型コロナワクチンは性急に市場投入されており、安全性の確認のため臨床試験(治験)を受けた黒人の数も十分ではないとの懸念を口にした。

「率直にいって新型コロナワクチンは効果が十分に証明されておらず、接種してみる気にはなれない」とゴードンさん。「このワクチンがもっと広い層に投与され、有効性が証明されれば、我々もきっとその価値を認識するようになる。そうすれば私も見方を変えるかもしれない」。

オハイオ州シンシナティで医療格差解消を目指す団体のトップ、レネー・マハフィー・ハリス氏は、ワクチンに対する信頼感を醸成するには黒人や中南米系の医師、活動家、公職者による連携した取り組みが必要になると語る。

ハリス氏の見方によれば、有色人種の国民は米疾病対策センター(CDC)やFDAの当局者よりも、自分たちに身近なリーダーを信頼する可能性が高い。 「黒人に語りかけるのは黒人でなくては。科学的な結果が出たからといって、これまで信頼していなかった集団を突然信頼するようになるはずがない」。

「モルモット」にされることへの懸念 米国看護師協会のアーネスト・グラント会長は今秋、ワクチン接種に対する黒人住民の懸念を解消することにつながればという期待を胸に、治験に参加した。

グラントさん自身、黒人だ。治験では1回目は9月9日、2回目は10月5日に所定量のワクチンを接種し、倦怠(けんたい)感や寒気といった軽い副作用を経験した。 治験は二重盲検方式で行われ、誰に本物のワクチンが投与され、誰に偽薬が投与されたのかは研究者にも参加者にも分からないが、グラントさんはワクチンの安全性を確信していると語る。他の黒人指導者にもワクチンを接種してもらい、その経験や知識を地域社会と共有してほしいとの考えだ。

「一般国民への投与が始まれば、ワクチン接種に対するためらいは解消されると確信している」(グラントさん) ただ、医療提供者の間に人種的なバイアスがあるため、一部の黒人はいまだ信頼感を抱きにくい状況が続く。

オハイオ州クリーブランドに住むカーメン・ベイリーさん(52)は4月に新型コロナ感染症と診断されたものの、過去に医師からぞんざいな対応を受けた経験から、医療の助けを求めるのは避けてきた。

ベイリーさんは今も心臓や肺、肝臓に新型コロナの後遺症を抱えているが、ワクチンを接種するつもりはない。 「どんな副作用があるか分からない」「現時点では接種する気になれない。ワクチン接種を受ける人は『モルモット』にされる」 歴史は一部の黒人に暗い雲を投げかけている。

1932年から72年にかけて行われたタスキギー実験では、梅毒患者399人と非患者201人の計600人の黒人男性を対象に、死亡したり重い健康問題に苦しむ男性を治療しないまま、病気の進行を追跡調査した。

また歴史的に、黒人奴隷は医師によって薬や手術方法の実験材料に使われ、合併症や死を経験してきたという経緯もある。 医学研究における人種差別の歴史が妨げとなり、製薬会社は今年、ワクチンの治験に十分な有色人種の被験者を集めることができなかった。こう指摘するのは、米政府主導のコロナワクチン開発計画「ワープスピード作戦」の調整役を務めるネルソン・マイケル博士だ。

CDCによると、黒人や中南米系はこれまでに報告された感染者の4割近くを占める。 しかしモデルナの報告では、治験の参加者に占める黒人の割合は10%、中南米系の割合は20%にとどまる。ファイザーの報告でも、黒人は10%、中南米系は13%だ。 ただ、黒人医師はこのところ一丸となってワクチン接種を呼び掛けている。

「新型コロナ感染症に対抗する黒人連合」は先月、著名な黒人医師8人が署名した書簡「米国黒人社会へのラブレター」を発表した。黒人に対して治験への参加を促し、安全性が確認された段階で接種するよう呼び掛ける内容だ。 黒人牧師も団結してワクチンに関する情報を共有している。

デトロイトのホラス・シェフィールド牧師は、黒人コミュニティーへの新型コロナの影響を抑えるため、全米各地の教会に所属する6人の有力牧師と共同で「健康な生活を選ぼう」という取り組みを立ち上げた。 シェフィールド氏は、新型コロナワクチンが導入された際には自ら率先して接種する考えを示している。

一方、中南米系のコミュニティーでは、連邦政府への不信感からワクチンを接種しないという人が多い。 中南米系の支援に当たる超党派団体「ユニドスUS」の副会長によると、トランプ政権の反移民政策や、公的扶助を受ける移民の市民権取得を制限する方針、医療費負担適正化法(通称オバマケア)撤廃の動きなどが原因となり、一部の家庭は医療を受けることに消極的になっているという。

“二階俊博「勝手なことをしやがって」” への132件の返信

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