トランプ手柄話の為のテロとの闘い

共同通信。
9日午前6時15分ごろ、兵庫県芦屋市の橋から神戸市教育委員会事務局総務課の男性係長(39)が飛び降り、死亡した。自殺とみられる。昨年10月に発覚した神戸市立東須磨小での教諭いじめ問題の対応に関わっていた。
フォーブス。
アメリカの自殺率の高さが、医療保険会社を奮起させるかもしれない。こうした会社は現在、孤独を軽減させる取り組みや、体調不良や病気につながりかねない他の社会的な決定要因について対策を講じる取り組みを推し進めようとしている。
医療制度の向上を目指す「コモンウェルス財団(Commonwealth Fund)」が2020年1月30日に公表した新たな報告書から、アメリカは「富裕国のなかで自殺率が最も高い」ことが明らかになった。この報告書によれば、アメリカでは10万人に14人が自殺している。これはイギリスの自殺率の2倍だという。
報告書では、経済協力開発機構(OECD)加盟国のなかで「収入が高い」10カ国とアメリカが比較されている(比較対象国はイギリス、ドイツ、オランダ、スウェーデン、スイス、ニュージーランド、ノルウェー、カナダ、オーストラリア、フランスで、日本を含むアジアの国は含まれていない)。
自殺率が高い一方で、アメリカは他の富裕国に比べて、1人あたりの医療費がはるかに高い。これは、アメリカには「もっと良いやり方ができる」ことを示している、と語るのは、コモンウェルス財団プレジデントのデイビッド・ブルメンタル(David Blumenthal)だ。「すべての人が、必要とする医療を、必要なときに受けられることを約束するところから始めなくてはならない」。
この報告書「U.S. Health Care from a Global Perspective, 2019: Higher Spending, Worse Outcomes(世界的視野から見たアメリカのヘルスケア2019年:高い医療費、低い成果)」を作成した著者たちが、人々の自殺を減らすために提案しているのは、適切な場所とタイミングで適切な医療を受けられるようにするため、「ペイ・フォー・パフォーマンス」モデル(良い治療成果を上げた医師に対して金銭的インセンティブを与えること)やその他のインセンティブ・システムを実現させることだ。
複数の医療保険会社が、自らの責任を果たすために、食料不足やホームレス問題、孤独や孤立など、健康に影響するさまざまな社会的要因に対処しようとしていると主張している。医療保険会社のアンセム(Anthem)や、ドラッグストア大手CVSヘルス(CVS Health)傘下のエトナ(Aetna)、シグナ(Cigna)、ヒューマナ(Humana)、ユナイテッドヘルス・グループ(UnitedHealth Group)などの大手では、従来であればカバーしていなかったメンタルヘルスと公共サービスへの給付支払いがますます増えている。
シグナが2020年1月に発表した分析研究では、成人の61%が孤独感を訴えていることが明らかになった。コモンウェルス財団の報告書を作成した著者たちは、仕事と孤独のあいだには「明らかな関係性」があると指摘しているが、それを裏づけたかたちだ。
シグナの最高医務責任者(CMO)であり、行動保険学を担当するダグ・ネメセック博士(Dr. Doug Nemecek)は、「アメリカは、これまで見られなかったようなメンタルヘルスの危機に直面しており、その影響は社会や家庭、職場で日常的に目にできる」と述べた。「私たちの研究から、アメリカに住む成人の61%が孤独を訴えていることが明らかになった。孤独はしばしば、ストレスやうつ、不安、依存症と共にあることを私たちは知っている。孤独について理解を深め、その解消に努めれば、全般的な健康と精神衛生をさらに改善することができる。その実現に向けて私たちは、革新的で臨床実績のあるメンタルヘルスサービスを、顧客がより簡単・迅速・便利に利用できるようにする取り組みを優先させ、加速させている」。
シグナは、単なる病気の治療という枠を超えて、「まるごとの人間」の医療ニーズに応じようとしている。ほかの医療保険会社も、孤独を解消するためのプログラムに着手したり、社会的決定要因(健康状態に違いをもたらす経済的・社会的状況のこと)への取り組みに乗り出したりしている。
たとえば、CVSヘルス傘下のエトナは、高齢者と介護職に就く大学生をマッチングするマイアミ州の企業「Papa Inc.」と提携し、メディケア・アドバンテージ・プランに加入している高齢者を対象にしたプログラムを開始した。
Papa Inc.の創業者で最高経営責任者(CEO)であるアンドルー・パーカー(Andrew Parker)は、「孤独の広がりは、健康に計り知れない影響を及ぼす」と話す。「孤独にとらわれると、早死にする可能性が29%以上も高くなるうえに、ほかの有害な問題も多く伴う。孤独を感じているメンバーを、介護コンパニオンと結びつけることで、われわれは社会的な交流を改善させ、メンバーに対して『信頼できるオンデマンドの家族』を提供することができる。日々の暮らしや精神的姿勢を改善させることができるのだ」。
コモンウェルス財団による自殺に関する報告書をまとめた著者たちは、医療保険会社が実施しているそうした取り組みについて、「重要な」ステップと呼んでいる。
コモンウェルス財団の研究者で、報告書の筆頭著者であるローザ・ティッカネン(Roosa Tikkanen)は、「アメリカの医療保険会社は、社会からの孤立や孤独の改善策に取り組み始めている。孤立や孤独が健康に影響を及ぼすことに気がついたからだ」と述べた。「これは患者にとって、とりわけ重い病気にかかっている患者や脆弱な患者にとって、重要な一歩だ。大切なのは、社会的孤立の解消を目指した医療保険会社の取り組みを、健康改善のためのほかの社会政策とともに並行して実施することだ」。
アエラ。
米国がタリバーン政権への攻撃を始めて18年以上。その実態はアメリカ側の敗北だとする報告を米紙ワシントン・ポストが発表し、波紋が広がっている。イラン、シリア戦線と合わせ実質的には米軍の3連敗という惨状が明らかに。AERA 2020年2月10日号では、米政府が長きにわたって隠蔽していたアフガニスタン攻撃の実態を紹介する。
アメリカ軍がイギリス軍と共にアフガニスタンを攻撃し、タリバーン(イスラム神学生)政権を倒してから18年余。米軍は今なおタリバーンとの戦いを続けている。タリバーンは勢力を回復して支配地域を拡大、政府側の勢力圏は国土の3割程度にすぎないとみられている。
米国はなんとか面目を保てる形で停戦、撤兵するため、和平協定を結ぼうと約8年前からタリバーン側と接触し協議を続けてきた。だが優位に立つタリバーンは「外国軍の撤退が先決」との姿勢を変えず、「交渉は大筋合意に達した」と言われつつ、一進一退を繰り返してきた。
米国はかつて土着のテロ集団のように蔑視してきたタリバーンに和を請う形となった。アフガン人は1979年末から88年まで9年間ソ連軍と戦って勝ったが、米軍との18年余の戦いにも勝利を収めそうな情勢だ。
アフガニスタン攻撃は失敗だった──。現地の米軍指揮官や国防総省、国務省のアフガニスタン担当者らの間では、2010年ごろにはそう認識されていたにもかかわらず、米政府の発表ではタリバーン部隊の制圧、武装解除や復興計画が順調に進んでいるかのような印象を与える情報操作が行われていたことを示す米政府の内部文書を米紙ワシントン・ポストが入手、昨年12月9日から連載で発表した。
米下院外交委員会はこの文書をまとめたアフガニスタン特別監察官ジョン・ソプコ氏の出席を求め、1月15日からこの問題の審議を行っている。米政府や軍が国民を欺いてきた事実は大きな反響を呼んでいる。
ベトナム戦争中の71年にはニューヨーク・タイムズが、米国が本格的にベトナムに介入する契機となった「トンキン湾事件」(北ベトナム魚雷艇が米駆逐艦を攻撃したと発表された)の報告に虚偽があることを示す「ペンタゴン・ペーパーズ」を公表。米国で反戦運動が高まり、ニクソン大統領辞任の遠因ともなった。今回の文書はそれにちなみ「アフガニスタン・ペーパーズ」と称されている。
この文書は米政府の特別監察官チームが、米国務省幹部や米軍高官など計約600人以上に対し聞き取り調査を行った記録で、約2千ページに達する。
文書は公表されなかったが、「ワシントン・ポスト」は16年から情報公開法によりその開示を求める法廷闘争を続けて勝訴した。政府側は「軍事機密」を主張して公開を阻止しようとしたが、裁判では「軍事機密に当たらない」と判断されたという。
アフガニスタン戦争の発端は01年9月、ニューヨークの世界貿易センターとワシントン郊外の国防総省に旅客機が突入した同時多発テロだ。米国はアフガニスタンに滞在していたサウジアラビア人オサマ・ビンラディンがその首謀者とみてアフガニスタンに引き渡しを求めたが、同国のタリバーン政府は「証拠を示せば引き渡す」と回答した。
犯罪人の引き渡しに証拠を求めるのは国際的な原則で、アフガニスタンの回答にも一理あるが、米国は当時まだ証拠を示せなかった。にもかかわらず、米国は「アフガニスタンはビンラディンをかばっている」として攻撃した。
激しい航空攻撃、巡航ミサイル攻撃や、タリバーンに制圧されていたアフガニスタンの地方軍閥と米海兵隊の共闘などにより、タリバーン政府は崩壊した。だがビンラディンの所在は不明、タリバーン兵たちはパキスタンに避難したり、武器を携帯して故郷に戻ったりしており、タリバーンの勢力が消滅したわけではなかった。
米国が擁立した親米政府は米国帰りの亡命者を中核としたが、幹部の行政能力は乏しく、外国からの援助資金の横領と分配に熱中したため国民の信頼を得られず、タリバーンは勢力を回復。特に05年以後、戦闘が激化した。
日本経済新聞。
【ワシントン=中村亮】トランプ米大統領は6日、米軍がテロ組織「アラビア半島のアルカイダ」(AQAP)の最高指導者であるカシム・リミ容疑者を殺害したと発表した。過激派組織「イスラム国」(IS)の指導者殺害に続き、米軍のテロ掃討作戦の成果となる。トランプ氏は声明で「我々を傷つけようとするテロリストを追跡・排除し米国人を守る」と強調した。
米国務省によると、リミ容疑者はテロ組織アルカイダの最高指導者に忠誠を表明し、2015年にAQAPの指導者に就任した。米メディアによると、AQAPは19年12月に米南部フロリダ州の海軍施設で起きた発砲事件に関与したと主張していた。リミ容疑者は17年に米国などに住む支持者にテロを起こすよう呼びかけていたこともあり、米軍が行方を追っていた。
トランプ氏は中東で軍事力を誇示するケースが増えている。米軍は19年10月に当時のIS指導者であるバグダディ容疑者を殺害。20年1月にはイラン革命防衛隊精鋭「コッズ部隊」のソレイマニ司令官に対しても空爆を実施した。
現代ビジネス。
本来は格調高いもののはずが…。
アメリカ合衆国大統領が年初開催の米議会で今後1年間の政権の基本方針を国民に示す一般教書演説(State of the Union Address)は本来、直面する課題と、それに立ち向かう自らの主要政策を詳らかにする格調高いものである――。
2月4日(米東部時間)にドナルド・トランプ大統領が行った3回目の一般教書演説は、与党共和党の党員でさえも赤面するほどの自画自賛の連発の上に、議会マナーを無視した露骨な政党対立(Partisan)扇動に終始したものだった。一言でいえば、11月の大統領選に向けた選挙キャンペーン演説である。
だが、ファクト(事実)に基づきフェア(公正)に指摘すれば、このトランプ演説は、民主党大統領候補に誰が指名されるにしても、トランプ氏がこれからの大統領選を優位に戦える見通しが立ったという意味で、奏功したと言わざるを得ない。
確かに一般教書演説では、その時々の大統領が一般国民をゲストとして招き、その境遇など紹介し称え労うことは珍しくない。しかし今回、トランプ氏はテレビのバラエティ番組化してしまったのだ。
まるでバラエティ番組…トランプが一般教書演説で発揮した「演出力」。
マイノリティ・女性有権者を意識した人選。
全米各地から14人のゲストを招待したが、各ゲストを激戦区とされる各州での選挙戦アピールに利用する明らかな意図が見え見えだった。例を挙げる。先ずは全米第1位の聴取率を誇るラジオ・トーク番組の司会者で前日に末期の肺がんを公表した超保守派の論客ラッシュ・リンボー氏(69歳)を招き、民間人最高の大統領自由勲章を授与した。しかもゲスト席で授与したのはメラニア大統領夫人であり、感極まって涙ぐむリンボー氏とのツーショット映像はテレビ中継された。
効果満点だ。トランプ支持層はもとより、肺がんをカミングアウトしたリンボー氏に同情する保守穏健派までがトランプ氏に投票することになるだろう。もちろん、視聴者の多くがテレビ的演出であることは分かっている。それでも、トランプ大統領が同氏を長年にわたり保守政策を推奨したと称えると(ラジオ番組「The Rush Limbaugh Show」は1984年にスタート)、議場内の民主党議員はアゴが外れたかと思うほどの驚きの表情を見せた。
他にも、オハイオ州からアフガン戦争従軍後、麻薬に溺れてホームレスとなったが立ち直り、今や大成功した黒人ビジネスマン、テキサス州からメキシコとの国境で不法移民の流入阻止に従事するヒスパニック系の国境警備隊副隊長、ペンシルベニア州からやっと奨学金を手にして喜ぶ黒人のシングルマザーとその娘、ノースカロライナ州からアフガンに駐留する白人の現役下士官が留守家族(夫人と2人の娘)と議場でサプライズ再会――。
「ドッキリカメラ」のプロデユーサーも驚いたに違いない演出だ。オハイオ、テキサス、ペンシルベニア、ノースカロライナ各州はまさに大統領選の勝敗を決する「スイング・ステート」(激戦州)である。加えて、マイノリティ・女性有権者を意識した人選だ。
「社会主義」イコール「悪」。
一方で、トランプ氏は「この議場にいる132人の(民主党の)議員は、我々の医療保険システムを社会主義的な制度に無理やり乗っ取らせる法律を支持した」と述べた。明らかに若者から熱烈な支持を受ける左派のバーニー・サンダース上院議員が主張する国民皆保険制度を念頭に置いた発言である。「社会主義」イコール「悪」のメッセージを植え付けようとの意図は明白だ。だからこそ、南米ベネズエラのマドゥロ社会主義政権と戦うフアン・グアイド暫定大統領をゲストに招いたのである。
「Socialism(社会主義)」のブランド化だ。
第2次世界大戦後、覇権大国・米国は戦場となった欧州各国をマーシャル・プランで、そして敗戦国となった日本やドイツをガリオア・エロア基金でそれぞれの復興を支援した。かつて米国は自らが繁栄するには他国も豊かにする必要があるという「ソフト・ヘゲモニー」(柔軟な覇権国家)の精神を持っていたのだ。
ところが、エリート・トライバリズムと呼ぶべき「アメリカ・ファースト」のトランプ氏の登場で、米国有数の戦略家ジョージ・ケナンやポール・ニッツが構築した多国協調主義の精神を捨て去ろうとしている。多分、トランプ氏は大統領再選を掌中に収めるであろう。だが、トランプ2期目政権の先行きを危惧するのは筆者だけではあるまい。
安倍晋三とトランプは仲が良く見える。
安倍晋三は「日米同盟の絆が大切」とトランプに擦りよる。
NATOで仲間外れにされ、対北朝鮮・対中国・隊中東で孤独なトランプ。
孤独を苦にする性質ではない。孤独を苦にして自殺する人間を「弱い者は駄目だ」と断罪する気性である。
トランプは内心、安倍晋三のことを、どう思っているだろう。
仲良く見える二人に揃ってレッテルを張ろうとすれば「自称ナショナリストのチキンホーク」が妥当か。
二人とも野党・民主党が弱すぎることが頼みの綱・手助けに成っている。
二人とも「福祉・社会保障の充実・拡張、セーフティネットの構築」に励もうとする資質に欠けている。
「大きな政府」よりは「小さな政府」志向である。
安倍晋三もトランプも自身の支持者に対する演説しかしない。
だから、口が裂けてもトランプから「アフガニスタンで負けてます。アメリカの敗北を覆い隠すためにソレイマニ・カシムリミを引き続き暗殺しています。」の本音は出ないだろう。
「自分が弱く見えるのは駄目だから」世界を緊張させるアメリカ大統領。
トランプは、かつて居なかったアニマルスピリットの持ち主であり、獣である。
トランプは「リアリティショーの司会者」のノリで大統領執務室で思い付きの大統領令を乱発する。
自分の為し足ることは全て手柄として得意満面に胸を張って演説する。
中東を一人で緊迫化させて、「和平案」で却って中東諸国の闘争を煽り、テロ組織のリーダーを「悪い奴らをやっつけた」と赤い猿の貌で叫ぶ。
アメリカ国内にもローンウルフ・スリーパーは多数存在するだろう。
「絵に描いた」ような憎悪を滾らせる大統領に対して、ローンウルフ・スリーパーは「ならば、お前の国民を護って見せろ。」と破壊行為に走りかねない。
破壊行為の相手がトランプ支持者では無いという皮肉な大惨事が頻発する予感がある。
トランプが大統領であることを恥じているアメリカ国民も多いだろう。
野党・民主党はアイオワの党集会から、躓く。
トランプに位負けする感じになっている。
だけど、トランプ再選で良いのか。
アメリカは世界のリーダーである。
国際社会の調和と平和維持に貢献するリーダーである。
トランプは過去の大統領が語った当たり前の理念を、あまりにも語らなすぎる。
語らないことが自分の支持者にウケることを理解している。
損得勘定だけの大統領が再選で良いのか。

“トランプ手柄話の為のテロとの闘い” への93件の返信

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