ウィルス性髄膜炎・COVID19の本当の怖さ

3月7日に山梨県で20代男性が、日本で初めて新型コロナウイルス性髄膜炎(脳と脊髄を包む膜の炎症)と診断された。
首都医科大学付属北京地壇病院は、新型肺炎患者の脳脊髄液(脳室やクモ膜下腔を満たす無色透明の液)から新型コロナウイルスが検出され、ウイルス性脳炎であると臨床診断されたと発表した。
これは、新型コロナウイルスが患者の中枢神経系を攻撃する可能性を示す1つの証拠だ。
ウイルス性脳炎は比較的よくみられる中枢神経系の感染症だ。
患者の発症時の臨床症状はけいれん、意識障害、反応の鈍さ、四肢まひ、髄膜(脳と脊髄を包む膜)刺激症状などである。
患者には顎と口元が頻繁にけいれんし、げっぷも続き、四肢の筋張力が高まり、両膝の反射は過剰になり、両足のバビンスキー反射などの症状も出る。
神経系がダメージを受けた際の典型的な臨床症状である。
新型コロナウイルスはどうやって患者の脳脊髄液に侵入したのか。
1つの可能性は咽頭からの侵入だ。この患者の咽頭には新型コロナウイルスが集中していた。のどは脳に近く、とくに副鼻腔は脳から1層の組織を隔てただけだ。
別の可能性「ほぼすべてのウイルス性脳炎は、血液を通して感染するものだ」。
まずウイルスが肺に感染し、その後ほかの部位に感染した。
人体の血液は肺を通って酸素と結合し、それから全身をめぐる。
肺胞にウイルスがいる場合、ウイルスは肺胞から血液に入り、それから脳脊髄液へと侵入する可能性が非常に高い。
ほかの可能性、新型肺炎患者の病理解剖によって、ウイルスがリンパ系に進入しうることがわかった。脳脊髄液がリンパ系を通じてウイルスに感染した可能性も高いという。
ひとたび患者が説明不能な意識不明状態に陥ったならば、ウイルス性脳炎を疑うべきだ。
中国共産党政府・習近平が12月16日の感染患者確認情報を隠蔽し、武漢市を軍事封鎖し、新型コロナ病状を全て隠蔽するから、「真の恐怖」の報告が遅れる。
今更、習近平が何を発表しても信頼できない。
日本でウィルス性髄膜炎の発症患者が出たことで、新型コロナウィルスの恐ろしさが判明する。
今更パニックに成っても手遅れである。
冷静に対応したい。
日銀・黒田東彦は馬鹿の一つ覚えで金融市場の沈静化の為に5000億円投入するという。
日銀のETFの買い入れは年間6兆円である。
3月に入り、既に1日1000億円ずつ、投入し5000億円投入済みである。
3月一月で1兆円以上、投入する心算か。
ここで幾ら投入しようとも日経株価市場にオプション取引の仕掛けを組み上げているウォール街の海外勢に巻き上げられるだけだ。
昨晩もダウ株式市場はサーキットブレーカーが落ちている。
日経市場から盗むゴールドマンサックス・クレディスイス・JPモルガン、火事場泥棒である。
大崩壊を始めているのは債権市場の方である。
投機筋・機関投資家のAIは「債権市場が暴落すれば株価など大暴落する」とリーマンショック時に学んでいる。
だから今、アメリカ株を投げ売りしている。
今、株価暴落を支えるなど無意味である。
命の現場を支えねばならない。
集団感染が、病院・老人介護施設・幼稚園・保育園に及び始めた。
今、日本の病院ではインフルエンザ検査が出来ない。
COVID19感染者にインフルエンザ検査を施すと医師が感染してしまうからだ。
乳児・幼児・子供に、インフルエンザ検査が出来ないのは、命に関わる。
検査が出来なければ適切な薬の処方が出来ない。
株価を支えるカネが有るのなら、命の現場を支える為に使おう。
イタリアは医療崩壊で患者数が増加し、死亡者も多い。
日本はイタリアよりも医師・医者の数が少ない。
日本が医療崩壊するのを避けねばならない。
武漢市の軍事封鎖・ダイヤモンドプリンセス号の悲劇・屋形船の集団感染のニュースに触れながら、ライブハウス・スポーツジム・ラウンジなどに集まる愚行を自己責任で止めよう。
退職者を嘱託する、医療・看護・介護系学校の学生を実習生として動員する、入管法を変えて迎え入れた外国人労働者に介護の現場で活躍して貰う。
人手の足りない命の現場に従事できる人材を確保しよう。
IOCのバッハ会長が「オリンピックの開催判断はWHOの判断に従う」と丸投げする。
オリンピックなど、この際、どうでも良い。
医療現場・医療体制を崩壊させない工夫を凝らすべきである。
トランプの阿保。
「オリンピックは1年延期することになるかもしれない」と掌を反す。
ヨーロッパからの入国者を「30日お断り」と被害妄想丸出しである。
トランプは被害妄想狂である。
アメリカが、新型コロナ患者爆発に見舞われているのは、トランプの初動の遅さに原因がある。
トランプは先週まで「アメリカは低リスクだ」と言い張っていた。
トランプは「ソレイマニの足音」にも襲撃されている。
イラクの米軍基地への攻撃が収まらず兵士の死亡者が出ている。
イランとアメリカ。
COVID19感染が世界で最も厳しい二か国である。
共に協力して人類の敵・未知のウィルスと闘うべき時期に、二か国で戦争している。
阿保のトランプの自業自得である。
「ソレイマニの祟り」はトランプの自業自得である。
[ワシントン 11日 ロイター] – イラクの首都バグダッド北方にあるタジ基地に11日、小型ロケット弾18発が撃ち込まれ、米軍関係者2人と英軍関係者1人が死亡し、10数人が負傷した。複数の米政府当局者が匿名を条件に、ロイターに明らかにした。
当局者らによると、重傷者が複数いるため、死者の数は増える可能性がある。攻撃を仕掛けたのが誰かはまだ不明。イランの支援を受ける武装勢力による犯行との可能性があれば、米・イランの対立が再び激化する恐れがある。
米軍がイラン革命防衛隊の精鋭「コッズ部隊」のソレイマニ司令官を空爆で殺害し、イランが報復として米軍が駐留するイラク軍基地にミサイルを発射したことから、両国間では年初から軍事的な緊張が走ったが、本格的な衝突は回避していた。
イラクに駐留する米軍主導の有志連合はタジ基地への攻撃について声明を出し、トラックからロケット弾が発射された可能性があると示唆。国籍などの身元情報は明かさず、軍関係者3人が殺害され、10数人が負傷したと確認し、攻撃について調査を行っているとした。
ジョンソン英首相は別の声明で攻撃を非難し、ラーブ外相がポンペオ米国務長官と電話会談を行ったと明らかにした。「この忌まわしい攻撃の細部を把握するため、パートナー各国と引き続き連携を取る」とした。
米軍が駐留するイラクの基地やバグダッドの駐イラク米大使館付近では、イランが支援する民兵組織がロケット弾や砲弾を撃ち込む事件がたびたび起きている。
【カイロ時事】イランは12日、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、国際通貨基金(IMF)に50億ドル(約5200億円)の緊急支援を要請したことを明らかにした。
AFP通信によると、イランがIMFに融資を求めるのは1979年のイスラム革命前となる62年以来という。
イラン保健省は12日時点で、新型コロナ感染者数が1万75人に上ったと発表した。死者数も429人に増えた。感染者数は中国とイタリアに次ぐ規模で、感染拡大に歯止めがかからない状況だ。
米国の制裁下にあるイランでは経済が極度に悪化しており、原油価格急落も追い打ちをかける。感染予防のために必要な医薬品の不足と価格急騰も深刻で、市民や医療現場の混乱が伝えられている。
ギズモード。
どちらも危険であり、防ぐ必要があるんです。
今週の月曜日(3月9日)、ドナルド・トランプ大統領は100カ国以上で感染が発生し、米国でも感染が始まった新コロナウイルスの深刻さを軽視する発言を改めてしました。彼のツイートは、「今年の冬だけでも(インフルエンザによって)米国で3万7千人が死亡した」と指摘。彼のツイートの時点で「22人の死亡が確認されたCOVID-19よりも遥かに多い」ので「生活(と経済も)は通常通りに行なうべきだ」と主張しました。
この比較を行なったのは彼が初めてではありませんが、今の時点では非常に視野が狭い意見です。確かに毎年のインフルエンザは私たちにとって脅威であり、みんなもっと真剣に対策すべきですが、COVID-19は一般的なインフルエンザよりも深刻になる可能性があり、今この二つを比べるのは無意味なのです。
本当の感染者数はまだわからない。
3月10日の時点Worldmeterは、全世界でのCOVID-19の感染者を約11万8000人、死者は4200人としています(編注:3月12日時点で確認したWHO速報値も近い数字)。うち、米国では確認されたのは約800人で、死者は28人です(編注:WHO速報値では感染696件、死者25名)。その多くはワシントン州、カリフォルニア、ニューヨークに集中しています。米国全体がどれだけの影響を受けるかはまだ分かりませんが、これからもこの数が増え続けることだけは確かです。
ここ何週間も、米国の保健機関は多くの人を検査することができなかったため、感染しているのに確認されていない人が少なくともある程度の数いるはずなのです。他にも、高額な検査料を恐れて検査を受けていない人もいるでしょう。連邦政府は、民間の検査ラボに協力を求めたり保険企業に顧客の検査代を免除させたりと、検査能力を大幅にあげることを約束していますが、米国で実際どれだけ感染が広がっているかは未知数で、大規模な検査が行なえるようになるのがいつになるかも分かっていません。
つまり、現在発表されている数は幻です。実際の状況は分かりませんが、良いとは思えません。月曜日に公開されたプレプリントの論文は、3月1日の時点で1000件から9000件の輸入感染症例があると推測しています。この論文はまだジャーナルなどに掲載される前なので、結論の信ぴょう性には注意すべきですが、この数字はあくまで武漢から米国への渡航者のみで、過去数週間感染に悩まされているイタリアなどからの感染例は含まれていませんし、米国内での感染も含まれていません。それに3月1日以降、米国内での感染件数は爆発的に増えた可能性があります。
インフルエンザはまだ把握しやすい。
ここで注意しなければならないのは、COVID-19に関してはまだ不明な点が多いということです。一方、インフルエンザは予測が簡単です。研究者は感染の追跡の仕方を熟知しているし、冬になれば病人が増えることを医師や病院も予想しています。それに毎年のワクチンや抗ウイルス薬で、ある程度感染を抑えることもできます。COVID-19に対する連邦政府のお粗末な対応から目を反らすために、トランプ大統領はインフルエンザの話を持ち出したのかもしれませんが、それってどういう理屈でしょう? 一般的な病気で大量の人が死ぬなら、他の病気で人が死ぬのも問題はないということでしょうか?
もちろん、インフルエンザを大したことないと見くびるべきではありません。毎年国民の半分がワクチンを受けますが、それでも何万人もの人が毎年亡くなっているのです。特にひどかった2017年から18年のインフルエンザシーズンは、米国人8万人が亡くなったと見積もられています。だから、もし国民の半分がワクチン接種を受けていなかったら、どれだけの人が亡くなったかを想像してみてください。COVID-19のワクチンが現在ないことを考えると、早く対策を取らねばどれだけ危険か分かると思います。
もし米国でCOVID-19の集団感染が始まったら。
もしCOVID-19が国全体に広まった場合、インフルエンザよりはるかに多い人が死亡する可能性があります。COVID-19の本当の致死率はまだ確定していませんが、COVID-19に対する素早い対応が評価された医療システムをもつ韓国を基準として考えた場合、致死率は0.5パーセントほどです。もしCOVID-19が、去年インフルエンザに感染したのと同じ3500万人の米国人に感染した場合、死亡者数は17万5000人となります。
これだけの死者数は、既に崩壊しつつある米国の医療システムを完全に飽和させ、さらなる病人だけでなく経済的なダメージも大きくなります。米国は、1000人あたりの利用できる病院のベッドの数が少ないのです。病院がCOVID-19の患者で埋まってしまっては、交通事故や心臓発作、それこそインフルエンザのような他の病気にかかっている人まで看なければいけない病院や緊急病棟に大きな負担となります。
上の例は予測ではないし、新コロナウイルスの集団感染を諦めて受け入れろと言っている訳でもありません。もし集団感染がすでに発生しているなら、州、市、そして個人のレベルでスピードを抑えるためにできることがあるのです。中国や韓国では既に形勢が逆転しつつありますが、それもCOVID-19を軽視しないこと、私たちにできることを(例えそれが、用心のためにイベントを中止したりすることでも)やって備えるべきであることを改めて再認識させてくれます。
COVID-19もインフルエンザも、防ぎ方は同じ。
一ついいニュースがあるとすれば、COVID-19に対して私たちができる対応策は、他の感染型の病気からも守ってくれるということです。
カリフォルニア大学リバーサイド校の疫学者、Brandon Brown氏は米Gizmodoにメールでこうコメントしました。
インフルエンザは未だに存在していることを忘れてはいけません。今年のシーズンは2万から5万人が亡くなっています。しかし噂では、コロナウイルスを人々が恐れた結果、インフルエンザによる入院数も減ったと聞きました。どちらも同じ方法で防ぐことができるからです。
ニューズウィーク。
<WHOのパンデミック宣言と同時に、欧州からの入国禁止発表やNBA中断、有名人のウイルス感染など、衝撃ニュースのドミノ倒しが>。
アメリカでも、COVID-19(新型コロナウイルス)の感染拡大に対する不安が高まっている。これまでに、ワシントン州で24人、カリフォルニア州で3人、フロリダ州で2人、そしてニュージャージー州とサウスダコタ州でそれぞれ1人の死亡が確認され、全米での死者数は31人に達した。
米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)の所長で、ドナルド・トランプ大統領が立ち上げた新型コロナウイルス封じ込めのための専門家チーム(タスクフォース)の一員でもあるアンソニー・ファウチ博士は、事態は今後さらに悪化すると警告した。「もし我々が無頓着で徹底的な封じ込めと緩和策をとらなければ感染者は急増し、数百万人にも達するだろう」と、11日の下院監視・政府改革委員会の公聴会で言ったのだ。
同日夜、ドナルド・トランプ大統領は国民向けのテレビ演説で、新型コロナウイルスへの対応策を発表した。イギリスを除く欧州からの外国人の入国を禁止する。またほぼ同時に、NBAがシーズンの中断を発表した。選手に感染者が出たためだ。俳優のトム・ハンクス夫妻がオーストラリアでの検査で陽性だったことも重なり、一気に危機感が高まっている。
<アメリカの感染拡大はこれから>。
新型コロナウイルスは2019年12月に中国・湖北省の武漢市で発生。以降、世界全体で12万1000人を超える人が感染しており(このうち8万1000人前後は中国での感染者)、これまでに6万6000人以上が回復した。
3月11日には、WHO(世界保健機関)が同ウイルスの「パンデミック(世界的な大流行)」を宣言した。
WHOはツイッターを更新し、「我々はこのウイルスの感染拡大について24時間態勢で評価を行ってきた。同ウイルスの広がりと深刻さが憂慮すべきレベルにあることを危惧しており、対応の不足についても深く懸念している―@DrTedros#COVID19」と述べ、さらにこう続けた。「そのため我々は、#COVID-19はパンデミックと見なせるという評価を下した」。
米国内では、少なくとも36の州と首都ワシントンに感染が拡大している。疾病対策センター(CDC)が10日に発表した最新の報告書によれば、米国内で感染が確認された人は900人を超えた。だがファウチは、「今後さらに感染者が増えて、今より事態は悪化する」と、言うのだ。「自分の州には感染者がいないとか、1人しかいないとか、そんなことは関係ない。ウイルスは必ずやってくる。いま自分にできることは何かを真剣に考え始めるべきだ」。
報道によれば、チャック・シューマー上院院内総務をはじめとする民主党の上院議員たちは同ウイルスの感染拡大について、国家非常事態を宣言するようトランプに促す書簡を作成中だ。国家非常事態が宣言されれば、連邦緊急事態管理庁(FEMA)の災害救援基金から400億ドルを引き出して、各州や自治体のウイルス封じ込め対策の支援に充てることができる。
<アメリカでも検査キットが足りない?>。
マイク・ペンス副大統領は10日のホワイトハウスでの会見で、「平均的なアメリカ人が新型コロナウイルスに感染するリスクは依然として低い」と改めて強調。さらに「政府は検査能力を強化しており、今ではすべての州立研究所で検査が可能だ。国内各地に既に100万個の検査キットが配備されているが、週末までにはさらに400万個以上を用意して、多くの人が検査を受けられるようにする見通しだ」と語った。
さらにペンスは次のように語った。「我々はすべてのアメリカ国民に、自分自身や家族、職場や学校を守るために必要なツールと情報を提供する」。
だがニューヨーク州のアンドリュー・クオモ知事はNBCの朝番組「トゥデー」で、アメリカの検査率の低さを批判した。
「将来、今回の問題について振り返った時には必ずや、『なぜアメリカは検査能力を向上させるのにこれほどの時間がかかったのか』という声が上がるだろう」と彼は言った。中国で12月末に新型コロナウイルスが表れてから2カ月余り、トランプ政権は自己否定に陥っていたというのだ。「中国は1日あたり20万件ぐらいの検査を実施した。韓国は1日およそ1万5000件だ。それに対してアメリカはこれまでのところ、1日あたりわずか5000件程度の検査しか実施されていない」。

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