アメリカの新型コロナ感染死亡者数は何人なのか

プレジデントオンライン。
2016年1463人→2017年2569人→2018年3325人。ここ数年、インフルエンザで亡くなる人が増えている。2019年も1~9月の集計で、すでに3000人超。統計データ分析家の本川裕氏は、「怖いのは新型コロナウイルスだけではない」という――。
■不安が増している新型コロナウイルスの感染拡大。
新型コロナウイルスの感染拡大が世界中で懸念されている。
発生源となった中国では2月15日までに感染者が6万8000人を超え、死者も1600人を超過した。日本でも感染した80代の女性の死亡が13日に発表されており、中国と関係のない日本人の感染も報告されるようになった。
毎日、テレビや新聞、あるいはSNSなどを通じて、感染の広がりや政府の対応に関する情報が飛び交い、不安を募らせている方も多いだろう。
感染被害の実態より、むしろ、こうした不安で体調を崩して、持病が深刻化する人もいるのではないか。また、本来、報道すべきことがおろそかになっている弊害もあろう。日本総合研究所調査部主席研究員の藻谷浩介氏はこうした情報伝播の過熱状況を「報道のパンデミック」と位置づけ、警鐘を鳴らしている(毎日新聞、2月16日)。
■怖いのは新型コロナだけじゃないのだ。
新型コロナウイルスによる感染拡大は確かに発生地である中国湖北省ではかなり深刻な事態になっており、同じことが日本でも起きないかと心配するのは当たり前かもしれない。
新型ウイルスであるだけに、どのぐらいの影響が今後生じるのか得体が知れず、予防接種の準備もなく、治療薬も何が効くのか分からない。不安が募るのは当然だろう。
しかし、同じウイルスによる感染症であり、毎年、秋から冬にかけて猛威を振るっているインフルエンザの犠牲者と比較するとヒートアップしすぎだとも言えるのではなかろうか。
なんと1日50人以上「インフル死者」が日本で急増する不気味。
■日本で毎年3000人以上の人が亡くなるインフルエンザ。
インフルエンザは、予防のためのワクチン接種が普及し、タミフルなどの治療薬もある。しかし、それでも子どもや高齢者を中心に多くの方が亡くなっている。
医師の死亡診断書にもとづく死亡届を再集計した厚生労働省の人口動態統計によると2018年にインフルエンザで亡くなった人は3325人だった。
■2019年1月は「1日平均54人」が亡くなっていた。
月別のデータを見ると、昨年1月にはインフルエンザで1685人のほうが亡くなっている。1日平均で死者54人となる計算になる。
同じように感染が広がり犠牲者が出るウイルス感染症であるのに、既知の病だからといってこの「54人」の病状についてはほとんど報道されることがないのもバランスが取れていないのではなかろうか。昨年2019年もデータが公表されている9月までにインフルエンザ死亡者数は3000人を超えている。この人数は、医師が死因をインフルエンザと認めた人のみである。インフルエンザで入院した人でも、肺炎を併発したり、持病が悪化し心不全などその他の病気で亡くなったりした場合は含まれない。
過去からの推移を追うと、インフルエンザは流行る年と収まっている年とがあり、死者数も毎年の変動が大きいことがわかる。
■インフルエンザによる死亡者数は、近年増加傾向にある。
長期傾向をたどると、1957年の「アジアかぜ」によるピーク7735人から、1970年代までインフルエンザ死亡者数は、おおむね減少傾向をたどり、1980年代~90年代前半は、1000人以下の少ないレベルに止まっていた。
ところが、90年代後半から、大きく増加する年が目立つようになり、2010年以降は、増勢の傾向が認められる。気候変動、国際観光流動、高齢化、栄養状態、検査法など、どんな傾向的な変化と連動しているかどうか、気になるところである。
なお、近年の死亡者の8割以上は65歳以上の高齢者である。
従って、最近のインフルエンザの流行拡大に関しては高齢化が大きな要因となっていることは確かであろう。そうだとすると高齢化の進んだ国ほどインフルエンザ死亡者数は増加していることになる。
果たしてどうなのか。国際比較に目を転じてみよう。
■米国で猛威をふるうインフルエンザ。
中国・武漢市から広がっている新型コロナウイルスの猛威が世界的な関心を集める中、米国ではインフルエンザの流行が深刻化している。米疫病対策センター(CDC)の推計では、19年10月以降の今シーズンで2月1日までに死者は1万2000人に達したとされている。
「米国ではインフルエンザが原因で毎年少なくとも1万2000人以上が死亡。とりわけ感染が深刻だった17~18年のシーズンには患者数は4500万人に上り、6万1000人が死亡した」(産経新聞、2020年2月8日)。インフルエンザ患者が多いのは例年5月までなので、今期のインフルエンザによる死者は、17~18年ほどではないにしろ、かなり多くなると推測できる。
死因別死亡者数の国際比較データについてはOECDのデータベースから得られる。
■インフル「死者1万2000人」の内訳を見てみると。
このOECDのデータは国際基準に沿った死亡診断書ベースの死因統計による結果であり、インフルエンザが直接の死因であるケースしかカウントされていないと考えられる。また、このデータは、死因統計のまとめの遅さのため、直近データが得られず、また暦年ベースの集計で流行シーズン・ベースの集計ではないという制約を抱えている。
ただ、新聞などで報道される各国の衛生当局のインフルエンザの感染者や死亡者の発表が、定義や把握法が同じ人数とは限らないのと比べると、相互比較の信頼性は高いと考えられる。
前述した米国CDCの推計(19年10月~2月1日までの死者1万2000人)は、インフルエンザから肺炎に移行して死亡したケースなど関連死を含む推計値である。
以下に、参考のため、報道された数字に関する米国CDCの原データを掲げておく。1000人単位の数値であることからも理解されるようにCDC推計はあくまで推計値なのである。
■日本は「米国のインフルの流行推移」にシンクロしている。
米国CDCの推計方法は、インフルエンザで入院した患者数から一定の係数を掛けて非入院者を含めた「インフルエンザ死亡者数」を推計するという方法で、人数的には「死亡診断書ベースの死亡者数」のおおよそ10倍の値となっている。
近年の動きについては、米国のインフルエンザ死亡数はやや突出して多くなっている感がある。2000年代の前半までは人口規模(約3.2億人)の割に米国のインフルエンザ死亡数は多くなく、しかも、他国の流行とほぼ連動していた。
例えば、各国とも2001年は少なく、2003年や2005年は多くなっている。ところが、2008~09年や最近の数年は米国のインフルエンザ死亡数だけが特に多くなる傾向が認められる。
重要なのは、カナダやフランスなどとともに日本も、この「米国型の流行の傾向」にシンクロしているように見えることだ。罹患しないよう、米国のインフルエンザのニュースにも留意する必要があるかもしれない。
■高齢化とインフルエンザの拡大は関係あるのか。
最後に、高齢化とインフルエンザの拡大との関係を探るため、OECDデータにおける各国のインフルエンザ死亡者数の増減傾向と高齢化との相関図を描いてみた。対象はOECD諸国とOECDのデータベースで取り上げられているパートナー国、合わせて42カ国である。
結果は、カナダがややはずれた位置にあるが、おおむね、高齢化の進んでいる国ほどインフルエンザの死亡者数が多くなる傾向が認められる。
ブラジル、南アフリカ、コロンビア、ロシアといったOECD以外の国では、高齢化もあまり進んでおらず、またインフルエンザ死亡数もむしろ縮小している国もあるぐらいである。
■新型コロナだけでなくインフル封じ込め対策にも本腰いれよ。
インフルエンザの死亡数は各国の人口規模の違いを考慮して、人口10万人当たりの数字を採っている。死亡数の増加は、米国や日本が目立っていたのであるが、これは母数の人口規模も大きいためであり、人口当たりの死亡数としては、カナダ、あるいはフィンランド、スウェーデンといった寒冷国での増加が著しいことがわかる。
米国や日本も拡大することは拡大しているが、それほど目立たない。日本の場合は、高齢化の割には、インフルエンザの死亡数の増加は、むしろ程度が大きくないともいえる。
いま、新型コロナウイルスの流行を食い止める対策は緊急の課題である。
だが、犠牲者の数からいえば、高齢化の進んだ先進国では、一般的に感染拡大が深刻化しているインフルエンザの封じ込め対策についてももっと関心が払われるべきであろう。
[14日 ロイター] – 米疾病対策センター(CDC)は14日、国内5州で季節性インフルエンザの監視システムを利用して、新型コロナウイルスの検査を始めると発表した。
ロサンゼルス、サンフランシスコ、シアトル、シカゴ、ニューヨーク市の公衆衛生研究所と協力して、新型コロナウイルスの検査を始める。
こうした研究所は、季節性インフルエンザの流行状況を監視しているが、インフルエンザのような呼吸器の症状がある患者で陰性反応が出た人に新型コロナウイルスの検査を実施する。
CDC国立予防接種・呼吸器疾患センターのナンシー・メッソニエ所長が電話会見で記者団に明らかにした。
米国ではこれまで新型コロナウイルスの感染者は15人にとどまっている。現在は検疫や渡航制限などで対応しているが、米国で感染の拡大が始まった場合は、大規模集会の中止、遠隔治療、遠隔教育、遠隔勤務いった対策を導入する予定という。
プレジデントオンラインの記者はカナダ・フランス・日本のインフルエンザ感染がアメリカのインフルエンザ感染の傾向と連動していると研究発表する。
アメリカのインフルエンザ感染が新型コロナ感染であったのなら、「感染が連動する」という見立てはどう変わるのだろう。
アメリカの新型コロナ感染と日本の新型コロナ感染とは、インフルエンザの様に連動するのだろうか。
アメリカのウィルス感染がカナダ・フランス・日本の基準となるのであれば、患者がインフルエンザ感染なのか、新型コロナ感染なのか、責任持って検査してもらいたい。
日本の感染症対策・対応の方法も違ってくる。
中国共産党のような患者数・死亡者数の逆水増し・隠蔽は勘弁してもらいたい。
武漢市の病院長が新型コロナウィルス感染で死亡した。
ダイヤモンドプリンセスに派遣された男性看護師がコロナウィルスに感染した。
和歌山県の済生会有田病院では医師・患者が院内感染している。
タクシー組合の新年会を催した屋形船で、屋形船従業員・タクシー運転手・事務員10人が発熱など症状を発生している。
タクシー車内で中国人観光客を乗せた運転手が感染し、義理の母親がコロナウィルス感染で死亡している。
ダイヤモンドプリンセス号は542人が陽性反応が出ている。
濃厚接触・飛沫感染・エアロゾイル感染・排泄物からの感染。
クルーズ船・タクシー車内・屋形船・病院・換気の出来ていない空間で感染するケースが多い。
CDCが新型コロナウィルスの検査を開始するなら、インフルエンザで死亡した患者の家族・身内・接触者を検査すべきだろう。
14000人を超えるインフルエンザ死亡者、その内、何人・何十人・何百人・何千人が、実は新型コロナウィルス患者であったのかが分からない。
インフルエンザ死亡者の接触者を検査していくと、アメリカでの最初の新型コロナ感染が何時であったのかが、はっきりとする。
昨年末の武漢市での感染発覚よりも早かったら、どうする。
「武漢肺炎」と呼ばれた新型コロナ肺炎がアメリカ発だったら、どうする。
マスメディアの報道も判で押したように日本国内で日々増えていく感染者数を数え、視聴者の不安を煽る演出が主流である。
この「型にはまった」演出はヤラセである。
アメリカでも日本でも更に死亡者数の多い、インフルエンザに触れもしないのは不自然・不可思議である。
難民が日々増加し続けるシリアへの空爆にも触れない。
シリアのイドリブ県では父娘のSNS映像が世界に拡散し始めている。
トルコとイスラエルとロシアとの入り乱れた砲撃・攻撃の中で、父親が娘に「何の音かな飛行機かな爆弾かな、音が聞こえたら笑おう。」と言い聞かせる。
爆弾がさく裂する音を聞きながら娘は天使の笑顔で声を立てて笑う。
娘の笑顔・表情に怯えの陰りが無いのが胸に応える。
映画「ライフイズビューティフル」の世界である。
11年のアラブの春からシリア・アサド政権による民主化を求める民衆へのテロ組織認定・弾圧・空爆が開始された。
アメリカが反政府組織の後ろ盾となれば、ロシアはアサド政権の後ろ盾となる。
イスラエルはシリアを舞台にイランの軍事施設を空爆してきた。
トルコは「クルド人など居ないトルコ山岳部のトルコ人だ」と言い張り、クルド労働者党をテロ組織認定し軍事攻撃を繰り返してきた。
トルコはシリア北部のクルド自治区を「トルコ国内での自治要求が高まる」とし、クルド人を国境付近から後退させようとシリア国内に侵攻し、空爆を繰り返している。
シリアアレッポでのアサド政権による空爆は病院を標的にし、国連は「今世紀最悪の人道上の罪・人道危機」と非難しながら、和平調停できない。
アメリカに「世界の警察をやり続けろ」と強要はしない。
ただしISとの戦闘が終わったかに見えた時、トランプは即座にシリアからアメリカ軍を撤退させた。
そしてトランプのイスラエルびいきの「中東和平案」は中東各国から反発を招き、中東の軍事緊張・軍事攻撃をエスカレートさせつつある。
イスラム国は復活した。
トランプにソレイマニ司令官を「テロ組織の極悪人」と断罪する資格は無い。
トランプの政策の二本柱は「オルタナティブ右翼の支持獲得の為にオバマ大統領の政策を全て引っ繰り返す」「対北朝鮮、対中国、対イラン、外交を取引と言い換えて、トランプでなければ相手国と取引できない、こじれた状況を創り出す。」。
中東の紛争を激化させるのはトランプの「思い付き外交」の所為である。
アメリカ人が「新型コロナ肺炎」で死亡するのは「オバマケア・国民医療保険制度」を廃止したのが原因である。
長引く倦怠感・高熱・咳・鼻水・呼吸困難という新型コロナ感染の症状が出ても、病院受診で5万円請求されるので、コロナ肺炎の診察を受けぬまま死亡するアメリカ人は多いだろう。
アメリカのCOVID19感染はトランプによる人災である。
繰り返す。
CDCは14000人のインフルエンザ死亡者の家族・身内・接触者を検査する必要がある。
杜撰な検査は勘弁して貰いたい。
検査結果は早急に発表して貰いたい。
アメリカ人入国お断りの方針を出す必要に迫られるかもしれない。
日本のテレビ報道はコロナウィルス感染者が確認されると微に入り細を穿つ感染経路の検証に走る。
神経症の如き報道である。
アメリカでは既に新型コロナ肺炎死亡者の感染経路を追う事など不可能だろう。
アメリカよりも日本の方が危機管理しようとしている。
「高熱の死者をそのまま火葬する」「新型コロナ肺炎死亡者をインフルエンザ死亡者と認定する」北朝鮮とアメリカは、そんなに変わらない。
アメリカ人は11月に二期連続のトランプを選ぶだろうか。
赤い猿は史上最悪の大統領である。
毎日新聞。
今も内戦が続くシリア北西部イドリブ県に住む父と娘の動画が世界中で反響を呼んでいる。娘が空爆による爆音を怖がらないよう、父親がゲームだと言い聞かせ、娘は音が聞こえるたびに大声で笑う。動画から伝わる切ない戦地の現実が見る人の胸につきささる。
中東カタールの放送局「アルジャジーラ」が運営する動画ニュースサイト「AJ+」によると、動画に登場するのは、イドリブ県に住むアブドラ・ムハンマドさんと3歳の娘。反体制派の一部が残っているとされる現地で、アサド政権側の空爆が続く中、アブドラさんは娘が怖がらないように「ゲーム」を考案し、爆音が聞こえたら笑うよう娘に教えた。
動画では、アブドラさんが娘に「今度は飛行機かな爆弾かな」と問いかけ、娘は「爆弾よ」と答える。まもなく爆発音がして、娘は大声で笑い転げ、「ああ、面白い」と笑顔が止まらない。「AJ+」は動画に解説を加え、「シリア北西部では2019年末以降、60万人が家を失い、紛争下で育つ子どもたちは精神面で問題を抱えるとみられる。アブドラさんは、これに対抗するためにこのゲームを思いついた。アブドラさんは3歳の娘に適切な教育を受けさせたいと願っている」としている。
他にも海外の多くのニュースサイトなどがこの動画を取り上げており、視聴者からは「女の子の笑顔に涙が出る」「胸がはりさけそうだ」「何て勇敢な父親なんだ。どうか2人が無事でいてほしい」などと書き込みが相次いでいる。
シリアでは11年以降、民主化運動「アラブの春」が起こり、これをアサド政権が弾圧。さらに過激派組織「イスラム国」(IS)も加わり、内戦が激化した。ISの勢力はほぼ掃討されたが、反体制派の最後の拠点イドリブ県で政権側との戦闘が続いている。

“アメリカの新型コロナ感染死亡者数は何人なのか” への113件の返信

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